Flash勉強中。重力計算とかに失敗
とりあえず、乳ゆれの研究をしてみよう。
ムービークリップそのものを拡大縮小すると、大きさそのものが変わるのでなし。
重力とかなんかそんなんでぽよんぽよんするのがいいと思うしだい。
まず、ドラッグしたら引っ張られる線みたいなのからはじめてみる。
lineStyleなるものを発見。
ムービークリップの指定は、どのムービークリップに記述するかって事らしい。
何も考えず_rootに記述
始まるポイントと、終わるポイントをシンボルで作成
カーブするポイントをシンボルで指定
動きをつけるため、ドラッグしたとき、座標を取得させる
移動させてみて気がついたけれども、毎回毎回線を引いている様子。
消さなきゃ。
描画しているところにクリアを仕込んでみたら何も表示されなかった
ためしに、ドラッグするところにクリアを仕込んでみる
クリックしたときは消えるけど、移動中は表示されてしまう。。。
どうやらクリアを仕込む順序を間違えていたらしい。
消して→書く
の順ならうまく動く様子。
って、このやり方を続けるとすると塗りまでやらなきゃいけないのでそれはそれで問題がある……
却下。
数時間後。出戻り
#F8E7C7が影の色
#FBF2DBが肌の色
moveTo はペンを上げて移動すると考えればok
lineTo、curveToはペンを置いて移動すると考えればok
連続した線を引く場合、いちいちmoveToを入力しなくても大丈夫
閉じるところまで成功
beginFill ( 線の色 , 透明度 )を使う
と。色塗りまで終了。
副産物的に、3次ベジェ曲線のほうがよりおっぱいらしくなることを発見。
ま、これは後ほど。
まず、放したら落ちるものから。
無意味にバストのサイズに応じて変更するよう調整。
はねるようにするには…?
物理の計算。。。
減速しないでいつまでもふらふらするスクリプトは完成。
戻るときに減らすには?
掛け算を使うと減り続けるけど震え続ける。
うーん…
発想の転換。
最初にエネルギーが加えられて、それが徐々に少なくなっていくでどうだろう。
実現が無理……
あきらめて、そういうシーンということにするか……
他の人のフラッシュをちょっと見てみる。
AyanamiFはムービークリップの拡大縮小をうまく使って乳ゆれをさせてるっぽい?
tif-fは乳首と胸のムービークリップを分けてる?
分数を使うと動きが硬い
足し算引き算を使うと、動きはやわらかくなるが、振幅幅が同じになる。
振幅幅にヒントを得て、検索。
計算式発見。導入して成功。長かった。
ハリの値を揺れの速度に反映させる方法を思いつかないので放置。
よりおっぱいらしい形にするために、2次ベジェ曲線から3次ベジェ曲線に変更してみる。
……サンプルスクリプトをみるとたくさん直線を引いて曲線に見せているらしい。
重くなりそうだからパス。
何か方法はないか考える。
2次と3次の意味を考えてみる。
要は頂点の数? 2次曲線は開始と終わりの2点
3次は開始と終わりのほかに、もう一点追加することで、曲線を変化させている
制御する点は二つ。
大きさをカップで。頂点の高さをハリで求めるとすれば、開始と終わりを逆転させてみる必要があるかも
中間地点をプログラム的に算出させて色々実験。
今更、スケールの大きさによって数値を変えないと笑えない結果になることがわかる。
はり具合で逆転現象がおきてる……
100でお椀型。つまり、開始地点と終了地点の中間地点が100%……
やればやるほどどつぼに。
今日はここまで。重力計算はまたの機会にしよう。
結論としては。
プログラムに頼るな、と。
ムービークリップそのものを拡大縮小すると、大きさそのものが変わるのでなし。
重力とかなんかそんなんでぽよんぽよんするのがいいと思うしだい。
まず、ドラッグしたら引っ張られる線みたいなのからはじめてみる。
lineStyleなるものを発見。
ムービークリップの指定は、どのムービークリップに記述するかって事らしい。
何も考えず_rootに記述
始まるポイントと、終わるポイントをシンボルで作成
カーブするポイントをシンボルで指定
動きをつけるため、ドラッグしたとき、座標を取得させる
移動させてみて気がついたけれども、毎回毎回線を引いている様子。
消さなきゃ。
描画しているところにクリアを仕込んでみたら何も表示されなかった
ためしに、ドラッグするところにクリアを仕込んでみる
クリックしたときは消えるけど、移動中は表示されてしまう。。。
どうやらクリアを仕込む順序を間違えていたらしい。
消して→書く
の順ならうまく動く様子。
って、このやり方を続けるとすると塗りまでやらなきゃいけないのでそれはそれで問題がある……
却下。
数時間後。出戻り
#F8E7C7が影の色
#FBF2DBが肌の色
moveTo はペンを上げて移動すると考えればok
lineTo、curveToはペンを置いて移動すると考えればok
連続した線を引く場合、いちいちmoveToを入力しなくても大丈夫
閉じるところまで成功
beginFill ( 線の色 , 透明度 )を使う
と。色塗りまで終了。
副産物的に、3次ベジェ曲線のほうがよりおっぱいらしくなることを発見。
ま、これは後ほど。
まず、放したら落ちるものから。
無意味にバストのサイズに応じて変更するよう調整。
はねるようにするには…?
物理の計算。。。
減速しないでいつまでもふらふらするスクリプトは完成。
戻るときに減らすには?
掛け算を使うと減り続けるけど震え続ける。
うーん…
発想の転換。
最初にエネルギーが加えられて、それが徐々に少なくなっていくでどうだろう。
実現が無理……
あきらめて、そういうシーンということにするか……
他の人のフラッシュをちょっと見てみる。
AyanamiFはムービークリップの拡大縮小をうまく使って乳ゆれをさせてるっぽい?
tif-fは乳首と胸のムービークリップを分けてる?
分数を使うと動きが硬い
足し算引き算を使うと、動きはやわらかくなるが、振幅幅が同じになる。
振幅幅にヒントを得て、検索。
計算式発見。導入して成功。長かった。
ハリの値を揺れの速度に反映させる方法を思いつかないので放置。
よりおっぱいらしい形にするために、2次ベジェ曲線から3次ベジェ曲線に変更してみる。
……サンプルスクリプトをみるとたくさん直線を引いて曲線に見せているらしい。
重くなりそうだからパス。
何か方法はないか考える。
2次と3次の意味を考えてみる。
要は頂点の数? 2次曲線は開始と終わりの2点
3次は開始と終わりのほかに、もう一点追加することで、曲線を変化させている
制御する点は二つ。
大きさをカップで。頂点の高さをハリで求めるとすれば、開始と終わりを逆転させてみる必要があるかも
中間地点をプログラム的に算出させて色々実験。
今更、スケールの大きさによって数値を変えないと笑えない結果になることがわかる。
はり具合で逆転現象がおきてる……
100でお椀型。つまり、開始地点と終了地点の中間地点が100%……
やればやるほどどつぼに。
今日はここまで。重力計算はまたの機会にしよう。
結論としては。
プログラムに頼るな、と。
